今日の日経朝刊より。
「生命保険信託の活用広がる」
第三者を受取人にすることが出来ること。
いつ、誰に、いくら保険金を渡すか決められる。
等々。
生命保険では出来ないことが可能だと解説しています。
様々な商品が登場しています。


今日の日経朝刊より。
「生命保険信託の活用広がる」
第三者を受取人にすることが出来ること。
いつ、誰に、いくら保険金を渡すか決められる。
等々。
生命保険では出来ないことが可能だと解説しています。
様々な商品が登場しています。
石川真理子氏 『女子の教養(たしなみ)』より
返事ひとつで人となりがわかります。
どうしておざなりにできましょう。
…………………
その通りですね。
「返事」がいかに大切かを教わります。
本日は真鶴町の市民セミナーです。
題目は「なぜ遺言は必要か?」
必要だということを肌で感じるお話が出来ればと思います。
お話させて頂けいることに感謝です。
人間の真価と現世的果報とは、
短い眼で見れば合致せずとも見ゆるべし。
されど、時を長くして見れば、
福徳一致は古今の鉄則なり。
森信三先生の一日一語より。
その通りですね。
目先で考えるのではなく。
理念をしっかり持って仕事をすることが大切です。
自分に起こる現象は全て自分が源。
よく言われることです。
そうすると一挙一動すべてが自分に起きる源を作ってることになります。
昨日、第35期相続アドバイザー養成講座が開講しました。
今回は土日を1グループ5講座とし4グループ合計41時間20講座で構成されています。
12日13日は第1グループです。
開校にあたり平井理事長より挨拶がありました。
数ある講座からSA養成講座を選んでいただいたお礼と、志を高く持ち、共に学べることの感謝の意を述べました。
共に学び、成長出来る新たな仲間が出来ることが一番の喜びです。
「上気元」じょうきげん
自分に良いエネルギーが充満している状況。
つまり、“上の気”が充満している状態を、
「上気元」じょうきげんと言います。
上機嫌でいる時間が長い方が運が向いてきます。
しかし、上機嫌でいることは難しい。
蔭でライバルの悪口をいうことが、
如何に自己を傷つけるはしたない所業がということの分からぬ程度の人間に、
大した事など出来ようはずがない。
森信三先生の一日一語からです。
心で想うだけでも、
潜在意識が聴いていますから、
自己を傷付けます。
ましてや、口に出したらなおさらです。
9月9日(水曜日) 18:30~19:30 関東地区相続寺子屋が開催されました。
演題 『地域密着型ビジネス構築奮闘記』
講師/小畑高文氏(㈱AFCパートナーズ)
地道な、地域密着の活動が人脈を広げていき仕事につながるお話をして頂きました。
しかしマメに動いているだけでは地域密着ビジネスは出来ないと感じました。
・お役に立つという理念のもとに行動する。
・「志」高く行動する。
・小畑氏の人柄。
地域密着で欠かせないのは頼られる存在になることなのでしょう。
小畑氏の地道なひとつひとつの行動が頼られる源になっているのだと感じました。
焼き芋を、半分ずつ分けて食べあう仲になったお話等々。
ほのぼのとしたお話で、会場が心地よい雰囲気に包まれたようでした。
ありがとうございます。
人間は心身相即的存在ゆえ、
性根を確かなものにしようと思えば、
まず躰から押さえてかからねばならぬ。
それゆえ二六時中、「腰骨を立てる」以外に、
真に主体的な人間になるキメ手はない。
[ 森信三 一日一語 ]
精神状態がよくないときは腰骨が立っていません。
腰骨を立てることを実践しましょう。