100歳

H25年10月15日時点で100歳以上の高齢者様が54,397人。
前年から3,021人増えているそうです。

超々高齢化社会。
代襲相続。
(子が親より先に亡くなり、その後親が亡くなる場合。子の子(孫)が相続する)

再代襲相続も増えそうです。
(子・子の子が親より先に亡くなり、その後親が亡くなる場合。子の子の子(ひ孫)が相続する)

太陽系

36年前(私が高校生の頃)地球を発った探査機が太陽系の領域を超えました。
時速6万キロで飛行しているそうです。

小さな小さな地球で暮らしている私達。
しかし争いは絶えません。

何故か。
不思議です。

 

 

性別変更の子

今日の朝刊から
性別変更の男性が結婚。
第三者精子で妻が出産。
大阪地裁は性別変更の男性と子の親子慣駅を認めませんでした。

理由は
「性別を変えた男性に生殖能力がない」

この男性の主張
・婚姻関係で生まれた子は夫の子と推定するという民法を適用すべき。
・性別変更を伴わない場合、第三者精子で生まれた子供にも親子関係を認めている。

男性側は控訴する方針。
果たして判決はくつがえるか

あたりめ

”あたりめ”とは
”するめ”の別名です。

何故、”あたりめ”とも言うようになったのでしょうか。
それは江戸時代にさかのぼります。

するめ は”する””め”
となり縁起が悪い。
”する”を”当たる”に変えたら縁起がよくなる。
それで”あたりめ”となったそうです。

フエイスブック活用法

昨日の勉強会からです。
『Facebook集客 ×顧客獲得型セミナー =相続アドバイザーのための最強営業術』
講師は入村 匡哉氏 (不動産鑑定士 )です。

顧客獲得の基本は
・ポジショニング 強みを発揮できる場所。
・ブランディング 顧客から信頼・信用を獲得(選ばれる)行為。
この二つをしっかりつくることです。

そのためのツールがフェイスブックです。
フェイスブックで自分を知ってもらう。
何が出来るのか。
どんな人間なのか。

但し決して売り込みになってはいけません。
知ってもらうツールです。
フェイスブックでグループを創り加入してもらうのも効果があります。

”御無沙汰している人””初めて会う人”でもフェイスブックで繋がっているとしょっちゅう会っているように感じる不思議さを活用するのです。

知ってもらった上で、セミナーの告知を行う。
逆に、セミナーで集まった人達にフェイスブックに参加してもらい自分を知ってもらう。
フェイスブックとセミナーを同時活用することで効果が高まります。

大切なことは 「実践して失敗してもあきらめず続けること」
実践して成果をあげている入村氏のお話は説得力があります。

ありがとうございます。

東京オリンピック

子供の頃かすかな記憶に残る東京オリンピック。

その後の大阪万博博覧会、札幌五輪。
日本の経済成長のシンボルイベントだったと思います。

そして2020年の東京五輪。

華やかでよいことだと思いますが
「他にやることがあるのでは」
と思ってしまいます。

奥へ奥へ

「上へ上へと伸びるより
奥へ奥へと歩みを進める」

先日、導師から頂いた言葉です。

奥へ奥へといくと、余分なものが削げ落ち、シンプルになります。
そのままの状態が全てをあらわすようになります。

心の中が余分なものでいっぱいであることに気が付きます。

遺言者

遺言書は大抵
「遺言者は………..」
と書きます。

遺言者とは遺言書を書く本人のこと。
ようするに「私」のことです。

だったら

遺言書も
「私は…….」
の方が柔らかくてよいのでは。

もちろん法的効力にはまったく影響はありません。

どえらいリスク

日銀総裁が消費税を上げない場合のリスクに言及しています。

あげなければ債務が増える。
債務超過が過剰だと判断されれば金利急騰となる。

消費税を上げない、即、金利急騰
とはなる確率は低いかもしれない。

しかし

このまま債務超過が増えたらどこかで折れる。
折れたら、政府も日銀も手立てがない。

脅かすわけではないが、消費税上げ先送りはどえらいリスクがある。