厚生労働省の昨日の発表です。
全国の100歳以上の高齢者が過去最多の5万8820人になりました。
女性が87.1%を占めています。
女性が大阪市東住吉区の大川ミサヲさんで116歳。
男性はさいたま市中央区の百井盛さんで、111歳。
平均寿命は
男性80.21歳。
女性86.61歳。
長寿の国日本。
長寿にふさわしい国にしていきたいです。


厚生労働省の昨日の発表です。
全国の100歳以上の高齢者が過去最多の5万8820人になりました。
女性が87.1%を占めています。
女性が大阪市東住吉区の大川ミサヲさんで116歳。
男性はさいたま市中央区の百井盛さんで、111歳。
平均寿命は
男性80.21歳。
女性86.61歳。
長寿の国日本。
長寿にふさわしい国にしていきたいです。
朝日新聞が記事を取消し、謝罪しました。
福島原発の吉田調書の
「命令違反し撤退」
という報道。
吉田所長の命令を聞いていない所員から、逃げ出したような印象を与えると言われ、記事を取り消しました。
新聞が社会に与える影響の大きさを感じます。
本当のことを報道されていない。
本当のことが報道出来ない。
何が本当かわからない。
「本当」
自体が難しいことです。
昨日の相続寺子屋の勉強会からです。
『へっぽこ相続アドバイザーのもが記 途の入口?にて』
講師は不動産鑑定士の竹内氏です。
0;飯田橋会EXPO エンドロール、オープニング動画等
1;仮説の市場から入った相続アドバイザー
2;顧客は誰か?(初受注は?)
3;クチコミ、雑巾がけの覚悟(大学・麻布法人会・飯田橋会)
4;コミュニケーションマジック 5;グループワーク(皆様の営業手法は?)
6;不動産鑑定の実際 (崖地)(広大地)(親族間法人間売買時の時価評価)(建物評価)
7;今後の方向性
竹内氏のネットワークの広さにはびっくりです。
手品も披露して頂きました。
寺子屋始まっていらい、初めてのことです。
グループディスカッションもあり楽しい勉強会でした。
ありがとうございます。
「善管注意義務」➀
他人の財産を任されたときの注意義務。
「自己の財産におけるのと同一の注意義務」②
自分の財産を管理するときの注意義務。
日本では➀の義務の方が重いし、法律上の責任も重たいです。
しかしこれは日本人の感覚かもしれません。
欧米では自分の財産を管理する方がより高度な注意を払う風習の国が多いようです。
自転車が盗難されないための4カ条。
➀ダブルロックする。
②路上に放置しない。
③自宅でも施錠。
④車体を綺麗にする。
駅のトイレに貼ってありました。
綺麗な自転車は泥棒さんも盗みづらいようです。
不動産オークションのお話を聞きました。
講師は平田資産運営研究㈱の平田さんです。
キーワードは「円満・安全・高値」です
価格は誰が決めるのか。通常は売主が決めます。
そして、売主の価格で買いたいという人が現れると、買主を探す業務が終了します
しかし
売主が決めた価格より高く買いたい人がいるかもしれません。
買希望者は複数いるかもしれません。
一般的な不動産取引はその可能性を排除しているのです。
平田さんはここを根本から覆しています。
まずは、どんな不動産か解るように、物件を徹底的に調査し、透明度を高めま す。(地盤・簡易な土壌汚染調査まで行います)
透明度が高く安心して買えることは、高値で売れる大きな要因です。
その物件の長所、付加価値を見つけます。
そして、その物件を購入しそうな買い手(100社位)に情報を提供します。
100社の中から出てきた、買い希望者でオークションをします。
その不動産を欲しいと思う者にとっては相場以上でも買う価値はありす。
その、可能性を最大限引き出す販売方法だと感じました。
昨日の最高裁NHKの受信料の消滅時効の判決です。
「受信料債権は,年又はこれより短い時期によって定めた金銭の給付を目的とする債権に当たり,その消滅時効期間は,民法169条により5年と解すべきである。」
http://www.courts.go.jp/app/files/hanrei_jp/446/084446_hanrei.pdf
NHKは消滅時効一般の債権と同じ10年を主張していました。
日本のプロ野球の試合時間の長さを聞き、
かつて大リーガーが
「同じ時間で2試合出来る」
と言ってました。
その大リーグの平均試合時間も3時間8分。
ちなみに日本は3時間17分。
(今季の平均。9月3日時点)
時間を短くするための特効薬はありません。
方法は
「一人一人の選手の心掛け」。
第二次阿部内閣が発足しました。
「アベノミクス」
経済優先という言葉が聞こえてきます。
大切なのは、今の日本の状況を正しく国民に伝えること。
危機的状況であることは皆知っているが、
「大丈夫だろう」
と理由もなく思い
本気で対処しない。
国民に、本気で危機感を持たせることが急務です。
ボールペン。
日常業務に欠かせないものです。
お客様の目の前で書くことも多いため、良いものを使いたいですね。
今まで、安価なものを使っていましたが、よいボールペンを頂きました。
大切に使いたいと思います。