使命感を持つことは。
心に御柱をたてることです。
アンテナをたてなければテレビは見れません。
それと同じく、使命感を持たなければ事は成就しません。


使命感を持つことは。
心に御柱をたてることです。
アンテナをたてなければテレビは見れません。
それと同じく、使命感を持たなければ事は成就しません。
「ついてる」
と信じることが大切です。
何故ならば、
真実だからです。
例外はありません。
だから
「ついてる」
と言い続けましょう。
昨日、行ったスナック。
45年間同じ場所で続いています。
45年間続けているママ(創始者)。
歴史を感じます。
今年最後の早朝勉強会。
朝7時から1時間。
昨日、忘年会があったのに来てくれた人も数名。
ありがたいです。
なるべく多くのことを伝えたいです。
久しぶりに聴いた斎藤ひとりさんのテープ
「自分のために、一番頑張っているのは自分」
上手くいくいかないではなく、
その事実を認めてあげることが大切なのかもしれません。
昨日、トヨタが燃料電池車が発売しました。
近い将来、ガソリン車に変わる車になるでしょう。
石油を巡って動いていた世界構造も変わるのでしょうか。
歴史を変える静かなスタートです。
マザーテレサの言葉。
「最後の輝きの中こそ
魂の触れ合う交流の場面である」
看取りの大切さを教え実践している方のレポートに掲載されていました。
今朝の朝日朝刊「公営住宅1/4が単身高齢者」
公営住宅は高齢者の「住まいのセーフティネット」としての役割を担っています。
同時に、孤独死の増加という問題を抱えています。
自治会が上手く機能せず、見守りも人手・予算が足りないところが多いようです。
高齢化社会、問題が山積です。
先日、統合失調症の説明会を聞いてきました。
妄想、引きこもり、昼夜逆転という症状の精神疾患です。
以前は精神分裂症と呼ばれ不治の病でした。
18年前に薬が開発され、劇的に治療効果があがり今では「完全治癒3割」「薬を飲んでいれば日常生活が出来る3割」です。
統合失調症の正しい知識を知ることの大切さを学びました。
昨日は民法勉強会でした。
民法を理解するうえでのポイント。
➀当事者の意思の尊重。
➁取引の安全性。
このせめぎあいだそうです。
意思は尊重するが、そのために周りに迷惑をかけてはならないということです。
このポインントを頭に入れて条文を読むと理解がすすみます。
986条で遺贈はいつでも放棄出来ると規定されています。
そして、効力は死亡時にさかのぼります。
死亡後10年後に遺贈を放棄したことが10年前の死亡時にさかのぼったら周りは大変です。
そのため受遺者に放棄するかどうかを催告する988条があり取引の安全性を図っています。
民法を興味深く読める中身の濃い1時間でした。